アロマの香りの カラーボトルカウンセリング ~ 色と香りで自分に気づく・元気になる・仕事にする 

色と香りで元気になる 和み彩香

和み彩香は、2008(平成20)年神戸で生まれました。
和み彩香のボトルは、日本の伝統色から選んだ12色と
その色の意味に対応した効能の 天然アロマオイル がブレンドされています。
  紅色・桜色・柿色・菜の花色・常磐色・浅葱色・
               露草色・瑠璃色・菫色・牡丹色・黄金色・光
の12色。

和み彩香は、色占いではありません。
自分が選んだカラーボトルと対話する「コミュニケーションツール」です。

選んだ色を見て、心に思い浮かぶままを話す。
そこには、今の自分が見事なほどに表れます。
心とからだの状態に気づくことで、今の自分を受け入れる。そこから、進みたい方向へ向かって一歩進む。そのためのツールだとお考えください。

 
カラーボトルに天然アロマオイルが配合されているのは、和み彩香だけです。
ボトル製造元:㈱生活の木 生活の木

 
和み彩香は、公益社団法人・日本アロマ環境協会の法人正会員です。
  AEAJ会員の方は、AEAJのホームページの
  【会員専用ページ】→「ショップ・サロンでの優遇サービス一覧」に掲載しています。
  会員の方は、ぜひご覧ください。 日本アロマ環境協会

カラーボトルカウンセリング

アメリカやヨーロッパなどでは、精神科医やカウンセラーなどのところへ心のメンテナンスや自己管理のために、診療やカウンセリングを受けることは日常的です。
けれど、日本ではまだまだ「気軽にカウンセリングを」という状況にはなっていません。
自分の感情を言語化することが苦手な日本人ですが、そこに色があればどうでしょう。
心の垣根が知らないうちに無くなってしまう、それが色の力です。
 
色は大脳新皮質(心理的影響)と大脳辺縁系(身体的影響)につながり、
香りは、大脳辺縁系(身体的影響)につながります。
和み彩香は、色と香りの両面から 効果的にサポートさせていただきます。

心のトラブルが身体のトラブルへ進む前の「予防ケア」
これが、和み彩香のカラーボトルカウンセリングです。

※「カラーボトルカウンセリング」は、和み彩香の登録商標です。
※和み彩香のボトルカウンセリングは、医療的カウンセリングではありません

【カラーボトルカウンセリングの流れ】
今気になる色のカラーボトルを選んでいただきます。好きな色ではないのです。
「今気になるボトルを選ぶ」というのは、脳の反応。
なんとなく もやもやしている今の自分がボトルの色に表れ、そのボトルたちを眺めながら、ボトルカウンセラーと思いつくままにしゃべっていると、いつの間にか自分を客観的に眺めていることに気づきます。
なりたい自分に向かうために、必要な色と香りや 疲れたときに癒してくれる色や香りもご自分で選んでいただきます。
    
和み彩香は単色ボトルの12本ですが、6本バージョンのカウンセリングでは2層になります。
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仕事に活かせる 仕事が広がる 和み彩香

家族やお友だちにボトルカウンセリングをしてあげるだけでなく、
今のあなたのお仕事の引き出しをひとつ増やすことができる
そんなシステムです。

約1,000名の和み彩香のメンバーが、様々な職場で活用しています。
【職業例】
教師、養護教諭、スクールカウンセラー、キャリアカウンセラー、医師、看護師、薬剤師、
保健師、助産師、介護福祉士、ケアマネージャー、ファイナンシャルプランナー、美容師、
アロマセラピスト、ボディーワーカー、ネイルアーティスト、カラーリスト、プログラマーなど 
さまざまな職業のメンバーがいます。
  
和み彩香は、カウンセリングを何よりも大切にします。
そのために、講座修了後もずっと 各地で開催されるカウンセリング実習や勉強会、交流会に参加して
ブラッシュアップすることができます。

 

ボトルの美しさは、和み彩香の特徴のひとつです。
年月が経っても美しさをキープするために、メンテナンスのお手伝いもしています。
   気になったら、本部にご連絡ください。

    
    
    

書籍の紹介

書籍 『色物語』 『12色のおくりもの』 『12色のさんぽみち』

書籍は、こちらから
和みStyle

Amazon kindleストアから、電子書籍 『色物語』を出版しています。
電子書籍『色物語』

和み彩香は、フェリシモ・ミニツクプログラム『マンダラぬり絵ダイヤリー』の色彩監修をしています。      
マンダラぬり絵ダイヤリープログラム


 
 

12色のおくりもの 表紙
 
 

12色のさんぽみち 表紙
 
 

マンダラぬり絵ダイヤリープログラム

 
 

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